新丸の内総合法律事務所

クライアントの  より良い未来を  切り拓きます
クライアントと共に  より良い未来を  創ります

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ご挨拶

「この一球は絶対無二の一球なり」。早稲田大学出身のテニスプレーヤー福田雅之助氏の「庭球規」の冒頭の一節です。さらにこのように続きます。「されば身心を挙げて一打すべし この一球一打に技を磨き体力を鍛え精神力を養うべきなり この一打に今の自己を発揮すべし」と。

私たちにとって、クライアントの皆様からの相談は絶対無二の一件です。日々の弛みない研鑽により法的素養と人間理解力を磨き、その実力を皆様からの一件に発揮する。私たちは、皆様からのご相談に心を込めて取り組みます。

新丸の内総合法律事務所 代表弁護士

ニュース & トピック

報道関係者の皆様へ(新丸の内総合法律事務所)

    報道関係者各位   松本人志氏と株式会社文藝春秋外1名との裁判が終結したことを受けて、これまで多くの報道関係者から松本氏の記者会見の実施予定等について問い合わせをいただいておりますが、本件に関して、すでに公表済みのコメント以外の情報発信を行うことは、関係者との協議及びその結果の趣旨・内容に鑑み控えざるを得ませんので、何卒ご理解賜りますよう、お願いいたします。 ...

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松本人志氏と㈱文藝春秋らとの間における訴訟に関するお知らせ(新丸の内総合法律事務所)

     当職らは、松本人志氏を代理して、㈱文藝春秋ほか1名を被告とし、松本人志氏の名誉を回復すべく、訴訟活動を継続してまいりました。しかしながら、この度、被告らと協議等を重ね、訴訟を終結させることといたしましたので、ご報告いたします。   この訴訟終結に関する松本人志氏のコメントは、下記のとおりです。   なお、報道関係者の方々におかれましては、偏向報道と受け取られる可能性のある内容や事実に反する内容を報道することがないよう、適切に対処されたく、念のため申し添えます。  記...

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松本人志氏と㈱文藝春秋らとの間における訴訟に関するお知らせ(双方代理人)

               お 知 ら せ     松本人志と株式会社文藝春秋及び竹田聖との間には、損害賠償等請求事件(東京地裁令和6年(ワ)第1353号)が係属していましたが、今般、双方の話合いに基づき、原告は同事件を取下げ、被告らはこれに同意し、裁判を終結しましたので、ご報告します。   この取下げに関して、両者を含む関係者の間で、金銭の支払い、ないしその約束がなされたことはありません。 ...

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「週刊文春電子版」掲載記事について

    令和6年7月17日配信の「週刊文春電子版」に掲載の「松本人志(60)“出廷妨害”に新証言 Ⅹ氏が実名告発『田代弁護士の脅迫をすべて明かす』」と題する記事につき、当職らは、喜田村洋一弁護士宛に厳重に抗議を申し入れたことをご報告いたします。ご報告内容は、下記リンク先をご参照ください。 弁護士 田 代 政 弘弁護士 栗 原 正 晴弁護士 桶 谷 侑 平 記 「週刊文春電子版」掲載記事について(新丸の内総合法律事務)...

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讀賣テレビ放送株式会社に対する抗議文の申入れについて

    当職らは、讀賣テレビ放送株式会社による令和6年7月11日の「情報ライブ ミヤネ屋」にかかる放送につき、抗議の申入れを行いましたので、ご報告いたします。抗議文の内容は、下記リンク先をご参照ください。 弁護士 田 代 政 弘弁護士 栗 原 正 晴弁護士 桶 谷 侑 平 記 抗議文(讀賣テレビ放送株式会社)...

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「週刊文春電子版」掲載記事について

令和6年7月10日配信の「週刊文春電子版」に掲載の「【証拠写真多数】松本人志『A子さん出廷妨害工作』彼女を尾行する黒づくめの男たちを追うと…」と題する記事における主な問題点について、当職らの反論と併せて、ご説明いたしますので、下記URLをご査収くださいますよう、お願い申し上げます。 松本人志氏 代理人新丸の内総合法律事務弁護士 田 代 政 弘弁護士 栗 原 正 晴弁護士 桶 谷 侑 平 記 「週刊文春電子版」掲載記事について(新丸の内総合法律事務)...

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第一回口頭弁論を向かえるに当たって

株式会社文藝春秋ほか1名を被告とする損害賠償請求等訴訟の第一回口頭弁論に際し、松本人志氏から、関係者をはじめとした皆様に対するコメントは、下記のとおりです。各報道機関の皆様におかれましては、引き続き、当事者の権利等に十分配慮した報道をしていただきますようお願い申し上げます。 松本人志氏 代理人新丸の内総合法律事務弁護士 田 代 政 弘弁護士 栗 原 正 晴弁護士 桶 谷 侑 平 記 人を笑わせることを志してきました。   たくさんの人が自分の事で笑えなくなり、 何ひとつ罪の無い後輩達が巻き込まれ、...

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